11歳のバフェット少年から


いよいよ3月も終わりですね。それにしてもまだまだ寒いですよね。
ところで今回は、ある本のご紹介をさせてください。
『11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業』  
 著者は、田口智隆さん。
■次世代リーダー研究会
昨年、福岡でセミナーコンテストに出場した際、実力発揮できなかった事からもっと磨きをかけたいと、現在、講師養成講座を受講しています。
その講師養成講座のの講師は、セミナーコンテストの主催者、立石さん
そしてその講座で同じ受講生として知り合ったのが、この本の著者、田口智隆さんです。
田口さんは、以前にも本を出版されており、セミナー講師としても活躍されていますが、さらに講師力を磨くつもりで、立石さんの講師養成講座を受講されていました。
ところであなたにとって、理想の講師の条件とは何でしょうか?
私が思っている理想の講師とは、ずばり人間力
さまざまな体験をして、たくさんの困難を乗り越えてきて、自分よりもひと回りもふた回りも大きな器を持ち、受け入れてくれる魅力的な人。
僕は、そんな人になりたいと思っていますし、立石さんも田口さんも、その人間力を大切にされている方々です。
その田口さんが、先日、言っていました。

 
「私達は、もっと自立心を持つ為に、小さい頃から経済や社会の仕組みについて学んだ方がいい。学校周りでもしたいぐらいだ。」と。
僕も同感です。
経済や社会の仕組み、世の中の動きが分からないと、周りの人達や環境に依存する事になってしまうからです。
この『11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業』の本は、大富豪ウォーレン・バフェットが少年の頃から、どんな考え方をして、どんな行動をしていたか、そしてなぜ未だに質素な生活をしているのか、という話しもふまえて、経済の仕組みを優しく教えてくれます。
アマゾンキャンペーンは、3月31日~4月1日となっていますので、ぜひ特典ももらってくださいね。
キャンペーンの詳細はこちら。⇒【11歳のバフェット アマゾンキャンペーン】